弁護士
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大化け大学 実績多数。“何者かになりたい、その夢を叶えるならKEIHOへ。

大化けしようぜ

気づけば、苦手だった分野も
あなたの強みになっていく。

諦めかけた夢も、叶うレベルに変わっていく
ここは、あなたが大成長できる場所。

KEIHOに集う、大きな夢や目標をもつ
たくさんの仲間たちと一緒に、

その夢を、あなた自身を、大化けさせよう。
化け方は、無限大だ。

KEIHOでキミは何者になる?
  • 弁護士
  • 国家公務員
  • 公認会計士
  • テコンドー日本代表
自由に生きたヤンチャ少年から一人ひとりの幸せを願う弁護士へ

悪ガキ少年から弁護士

法学部・法律学科・2019年卒 M.U. さん
大阪府/府立八尾北高校出身

衝動のままに生きてきた少年時代
諦めていた暗闇の中での出会い

幼い頃から母子家庭で貧しく、学校にもあまり行かない日々が続いた中学時代。居場所は、仲間と遊ぶことと空手だけ。17歳の時、悪ふざけが原因で鑑別所に送られました。当時を振り返ると「自分のために生きる」ことしか考えていなかったと思います。周りも自分も少年院行きだと諦めていた勾留中、ある若い弁護士さんと出会いました。お金もない私の面会に、毎日訪ねてくれ、寄り添ってくれる方でした。「絶対に俺が救ってやる」。弁護士さんの熱意のおかげで、少年院に行かずに鑑別所を出ることに。「君は頭がいい。弁護士を目指してみたら?」その言葉から、弁護士という夢が生まれ、KEIHOの門を叩きました。

幾度とない挫折を乗り越え
揺るがぬ強い決意で再挑戦

意気揚々とKEIHOに進んだものの弁護士への道は簡単ではなく、大学でも単位もギリギリの状況のなか、法科大学院受験に失敗し、あと一歩で挫折を経験。しかし「お前なら絶対できる!」という仲間や家族の言葉が奮起のきっかけとなり、「弁護士になれないなら死んでもいい」と覚悟を決めました。一度は不動産会社に就職。営業の傍ら、毎日の猛勉強を課し、法科大学院に進学。司法試験もついに突破。念願の弁護士の夢が叶いました。現在は、医療や不動産法務を扱う弁護士として活動中。自分のためではなく、あの頃の私のように、多くの人を救える弁護士を目指しています。

司法試験合格者輩出中

司法試験合格者数

13名

KEIHOでは、「3年早期卒業制度」により、法科大学院進学を経て、最短5年で司法試験合格を目指すことができます。

難関法科大学院合格者多数輩出

2025年度法科大学院合格者数

21名

進学先も大阪大学・神戸大学・早稲田大学・慶応義塾大学・同志社大学など難関法科大学院(ロースクール)合格者を多数輩出中です。

国公立大学院

  • 大阪大学法科大学院 2名(既修)
  • 神戸大学法科大学院 1名(既修)
  • 北海道大学法科大学院 1名(既修)
  • 金沢大学法科大学院 1名(既修)
  • 大阪公立大学法科大学院 2名(未修)

私立大学院

  • 早稲田法科大学院 2名(既修)
  • 慶應義塾大学法科大学院 2名(既修)
  • 同志社大学法科大学院 3名(既修)
  • 立命館大学法科大学院 4名(既修・うち、全体トップ合格1名)
  • 関西学院大学法科大学院 1名(既修)
  • 学習院大学法科大学院 1名(未修)
  • 愛知大学法科大学院 1名(未修)

そのひみつは実践的な法知識習得のサポート

KEIHOでは、プロフェッショナルに求められる高度な法知識や、課題に対応できる幅広い視野と教養・柔軟性を身に付けることができます。

各種試験の合格に向けて徹底的なサポート体制が整っており、毎年多数の学生が司法試験合格に定評のある法科大学院へ進学しています。

法曹を目指すなら、経法大
泥だらけの高校球児から公正・誠実な税のスペシャリストに

数学・英語が苦手から国家公務員

公正な税の専門家
法学部・法律学科・2026年卒 A.N.さん
兵庫県/私立三田松聖高校出身

白球を追いかける日々から、
未知なるフィールドへ

高校までは「野球漬け」の日々を過ごし、プロ野球の世界に憧れ、小学校から白球を追い続けていました。高校にも野球推薦で進学。野球部でも副主将を務めました。春の県大会ではベスト8に進出。野球を通じて毎日の素振りを欠かさない「継続力」と、周囲への目配りを忘れない「協調性」を得ることができた貴重な時間でした。一方、全力で野球に没頭していたため、勉強は二の次。中学までは平均点を保てたものの、高校では練習に明け暮れ、受験勉強とは無縁でした。そんな中で将来を考えた時、公務員の道を見定め、KEIHOへの進学を決意しました。

戦略的な「選択と集中」で掴んだ
税のスペシャリスト という難関切符

「公務員になる」という覚悟を胸に野球から一転、情熱をすべて勉強へ注ぎました。野球での経験を生かし、1年次から計画的にカリキュラムを履修。ある日、税の専門家の講義を受けたことがきっけとなり、公正・誠実な税のスペシャリストになることを目標に決めました。27科目の膨大な試験範囲を前に、数的処理など苦手科目に苦戦をしましたが、得意分野を伸ばす「選択と集中」の戦略へ。少しずつ努力が実り始め、勉強する喜びも実感。日商簿記2級、宅地建物取引士、行政書士と次々に資格取得し、見事、国家公務員の採用試験に合格。国の財政を支える税のスペシャリストへの道を掴み取ることができました。

公務就職率大阪1位

公務就職率 私大法学部

大阪1位

合格のひみつは充実したサポート体制!

KEIHOでは公務員採用試験合格をめざす学生一人ひとりに向き合い徹底サポートを行っています。

有名予備校・専門学校と連携した独自のプログラムを受けられる、4年間無料の特別講座「Sコース」も開講しています。

経法生のリアル 公務員のススメ
失意の底からの大逆転公認会計士の夢を掴み取る

模試E判定から公認会計士

大手監査法人 勤務
経済学部・経済学科・2020年卒 D.T.さん
和歌山県/県立新宮高校出身

努力が空回りして
ストイックな試験対策が裏目に

入学当初、「手に職を」つけるつもりで公認会計士を目指しました。高校時代から、試験前は一夜漬けの追い込み勉強スタイルだった私。KEIHO入学後もすぐに日商簿記2級の資格取得ができたせいか、公認会計士の試験対策もストイックに「朝から晩までゼミ室に篭って猛勉強」を自分に課しましたが、一人で非効率な学習を繰り返す日々だったこともあり、結果は試験に不合格で就職浪人に。「こんなはずじゃなかった」という絶望感に襲われました。広い試験範囲に飲み込まれ、一人で黙々と挑戦した当時の私は、自分の立ち位置さえ見失っていました。

勉強に対する考え方を変え
3カ月で絶望から確信へ

挫折をきっかけに学習法を見直し、長時間机に向かう詰め込み型の勉強をやめました。立って声に出して覚える方法を取り入れ、勉強時間に拘らず学びの質を重視。十分な睡眠と軽い運動も習慣化した結果、模試の判定は3カ月でE判定からB判定へ。コロナ禍で、同じ夢を追う仲間とオンライン上で励まし合い「一人で頑張る限界」の先に合格がありました。現在は監査法人の公認会計士として監査業務やIPO支援に携わり、AIに代替できないクライアントとの信頼構築に奔走中。挫折の経験がやり抜く力と、強い責任感を育ててくれました。

会計系難関資格合格者多数輩出中

公認会計士合格者数

8名

税理士試験合格者数(科目合格)

12名

日商簿記検定試験
1級合格者数

19名

KEIHOの会計プロフェッション育成

公認会計士・税理士養成プログラム「アカプロ」では、複雑化する現代のビジネスの現場において、会計プロフェッションとして活躍できる力を身に付けられるよう、試験対策はもちろんのこと、『思考力』、『提案力』、そして何よりも『人間力』を兼ね備えた魅力ある会計プロフェッションの育成を行います。

公認会計士・税理士養成プログラム
迷いのない蹴り技で  立ちはだかる壁もブチ破る!

勝てずに悩んだ日々からテコンドー日本代表

経営学部 経営学科 4年M.S.さん
全日本テコンドー選手権大会(キョルギ女子)優勝・MVP
大阪府/東大阪市立日新高校出身

国際学部 国際学科 3年 T.T.さん
全日本テコンドー選手権大会(キョルギ男子)優勝・MVP
大阪府/私立大阪学芸高校出身

経営学部 経営学科 4年M.A.さん
2025年FISUワールドユニバーシティゲームズ ベスト8
韓国/ハンソン高校出身

テコンドーを始めたきっかけは?

Aさんきっかけは、自宅のすぐ近所に道場があったことです。母の友人が熱心に勧めてくれたこともあり、道場に通うようになりました。

Sさんもともとは空手を習っていましたが、より足技の豊富なバリエーションに魅力を感じ、中学からテコンドーへの転向を決意しました。

Tさん先に兄が道場に通い始めたのが始まり、自分も挑戦したくなりました。道場同士の交流で、兄を通じてAくんとは、その頃からの幼馴染です。

壁にぶつかった経験は?

Aさん国際大会では優勝争いに絡めない日々が続き悩みました。試行錯誤の末、大会までのピーキングや当日の調整法を工夫するようになり、結果が上向き、自分のスタイルに自信が持てるようになりました。

SさんKEIHO進学後すぐに国内の選手権で優勝しましたが、2年次は納得のいく成績を残せず、大きな壁にぶつかりました。でも、その敗北をバネにしたことで練習への向き合い方が変わりました。あの停滞期は必要な時間だった感じています。

Tさん高校生の頃は大会でも勝っていたのに、KEIHO進学後にコロナ禍も重なり勝てない時期が続きました。ライバル達が結果を出すことに焦りましたが、前を向く強さを養えたと感じています。

どんなときに自分の成長を感じた?

Aさん最近は、応援してくださる方や支えてくれる方々の存在を、より強く実感するようになりました。周囲への感謝の気持ちが自然と芽生えたことで、今は一人じゃない心強さを感じています。

Sさん自分自身の練習とは別に、小さな子どもたちに教える機会も多くなり、教える難しさを知ると同時に、純粋に頑張る子どもたちが大好きになりました。

Tさん気持ちに余裕が生まれているように感じます。人間関係に左右されずに、どっしり落ち着いた気持ちで日々を過ごせるようになりました。

今後の目標は?

Aさん5月開催のアジア選手権でのメダル獲得が目標です。アジアは五輪メダリストもひしめく層の厚い激戦区。試合当日は誕生日なので、いつもより気合いが入ります。

Sさん私もアジア選手権でメダルを取りたい。これまでは得意のカウンターに頼る場面が多かったのですが、今は自分から積極的に仕掛けるスタイルにも挑戦中です。

Tさん長期的なビジョンでは来年の世界選手権でメダルを取ること。リードしていても終盤に守りに入り、逆転を許してしまうのが今の課題。最後まで気持ちで引かずに攻め抜いて結果に繋げたいです。

テコンドー日本代表選手3名輩出

第19回全日本テコンドー選手権

優勝

第20回アジア競技大会(愛知・名古屋)

日本代表選手に内定!

2026年4月26日に東京・味の素ナショナルトレーニングセンターで開催された「第20回アジア競技大会(愛知・名古屋)」日本代表最終選考会において優勝し、日本代表選手に内定しました。

FISUワールドユニバーシティ
ゲームズ 2025

ベスト8入賞

2025年7月、ドイツで開催された学生スポーツの世界大会「FISUワールドユニバーシティゲームズ2025」において、テコンドー部に所属する選手が男子58kg級に出場し、ベスト8に入賞しました。

KEIHOでは、テコンドー部をはじめ、さまざまな部活動が精力的な活動を行っています。

初心者でも、あるいは新しい分野への挑戦でも、部活動を通して一人ひとりが自分の殻を破り、新しい自分へと成長できるように環境を整えています。

クラブ・サークル活動について
何者にでもなってやれ。
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