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ふるさと先輩インタビュー

 
 
大好きなバレーボールに熱中。部活動を通じて多くの友達ができた!
上越総合技術高校出身 経済学部経済学科 2年生 岡田 喜輝
 
interview1 キャンパスライフについて
大学の勉強でいちばん楽しいと感じられるのは、経済学を学ぶことで企業の役割や動きなどを理解できること。はじめは経済って難しいというイメージがあったけれど、勉強してみると意外と身近なことにも深く関係していて、経済学の楽しさを実感できました。
また、僕は新潟県出身なのですが、いろんな県から来た人たちと友達になれることも、大学ならではのメリットですね。違う文化や言葉を教え合うことはとても刺激的で楽しいです。
interview2 大阪の街について
僕はバレーボール部に所属しているので、休日もほとんどは練習のために大学へ行っています。でも、授業や部活動後の空いた時間に大阪の中心地へ出かけることもあります。第一印象は、大きな建物がたくさんあってとても栄えているということ。そんな場所に、活気があって個性的な人たちがたくさんいるので魅力的な街だと思います。
 
interview3 下宿・1人暮しについて
時間に束縛されることがないので、友達との遊びや情報交換を満喫しています。ひとり暮らしを楽しくするためには、やっぱりたくさんの友達を作ることが大切ですね。
自由に暮らせる代わりに、すべてを自分でしなければならないことは少し大変。でも、何でも自分で進んでできるようになったので、よい経験になっていると思います。
interview4 卒業後の進路について
今は「将来これになりたい!」というハッキリした目標があるわけではありませんが、大学の授業を通じて、自分のやりたいことや目標とする職業を見つけたいと思っています。
大阪の街も、もちろん大好きなのですが、こちらにきて故郷の良さというものも改めて感じるようになりました。だから卒業したら地元に戻って就職することも考えているところです。
同郷の後輩たちへメッセージ
大阪は勉強する環境も遊ぶ環境も充実した街です。自分の目標を見つけて、何ごとにもチャレンジしてください!

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