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留学するためのFAQ

留学するためのFAQ

留学に関して、よくお問合せいただくご質問(FAQ)を掲載しています。 これ以外にもご不明なことなどがございましたら、お気軽に国際部までお問い合せ下さい。

留学ではどんなことを勉強するのですか?
留学の一番の目的はやはり語学力を磨くことです。留学先大学での授業はもちろん、普段の生活の中にもネイティブスピーカー(その言葉を母国語とする人)と話をする機会がたくさんあるので、自然と言葉が身につけられます。また、外国で暮らすことによって、教科書などからでは知ることのできない生の文化に触れることも大切な勉強のひとつです。
留学することで、どんなメリットがありますか?
留学のメリットは語学力が伸びるだけではありません。日本以外の文化に触れることで、幅広い視点から物事を考えられるきっかけが得られます。将来、どのような仕事を目指すとしても、グローバルな企業活動では異文化理解が不可欠です。そのときに留学中の異文化体験が生きてきます。もちろん、国の違う友達ができることも、日本ではなかなか経験することのできないものです。
どんな国にどれくらいの期間留学しますか?
大阪経済法科大学では、英語、中国語を始め、フランス語、ドイツ語、韓国語など、さまざまな国の言葉を学べるよう、18ヶ国30大学で多彩な留学制度を設けています。期間としては、約1ヶ月の海外語学研修から4ヶ月ほどのLSP留学、1年間じっくり学ぶ交換留学まで、目的にあわせて選ぶことができます。
留学に関する相談や情報を得たいのですが?
留学に関する相談・情報は国際部で取り扱っています。また、国際部事務室内に併設している交流室では資料を自由に閲覧できます。
事務取扱時間 月~金 9:00~17:00
また、Eメールでも質問・相談を受けつけていますので、気軽に質問してください。
kokusai@keiho-u.ac.jp
語学力に自信がないのですが、留学できますか?
「どのレベルからでも留学できること」が、大阪経済法科大学の留学・海外体験プログラムの特徴です。ステージ制を採用しているのは「どのレベルからも参加でき、さらに、ステップアップできること」をねらったものです。大阪経済法科大学の「LSP留学プログラム」「海外語学研修」では、留学先大学でクラス分けテストが行われます。個人個人の能力に応じてクラス編成されるので、語学力の心配はありません。大切なのは、上手でなくても積極的に外国語を使ってみようという"やる気"です。但し、ステージ3のASPや交換留学等は一定レベルの語学水準が求められます。
留学先で取った科目の単位認定はどうなりますか?
LSP留学プログラムでは出席数、成績等をクリアーすれば「留学科目I(外国語)・留学科目II(教養)」として20単位が認定されます。ESPでは、留学先での授業時間数と成績に基づき、「留学科目I(外国語)」「留学科目II(教養)」「留学科目III(専門)」として最大48単位迄の認定が可能です。 海外語学研修では、所定のプログラムを修了し、本学が定める合格基準に達すれば「外国語研修I・II」として計4単位が認定されます。
英語(中国語)圏留学コースの学生ではありませんが、LSP留学プログラムに参加できますか?
LSP留学プログラムは留学コース以外の学生でも2年生以上で留学コース担当教員の面接に合格すれば参加できます。積極的に参加して下さい。但し、成績取得状況が著しく悪く、卒業が困難と判断した場合は参加できないこともあります。
現地で友達ができるか不安なのですが・・・
留学中は寮や宿舎にばかりいるのではなく、積極的に外に出て人との出会いや交流を楽しんでみて下さい。自然に友達の輪が広がって行きます。
現地での食事はどうなりますか?
留学生食堂やレストランなどでもその国の料理を味わうことができますし、ホームステイでは家庭料理を楽しむことができます。たまにはあなたが、日本料理を作って振る舞ってみても楽しいかもしれませんね。
授業以外の生活はどんな感じですか?
授業の後や休日などは、その国をもっと詳しく知るための絶好のチャンスです。街を歩いてみたり、スーパーをのぞいてみたり、きっと日本では味わえない文化の違いを感じることができるでしょう。現地の学生やホストファミリーと仲良くなれば、地元の人と同じ生活スタイルを楽しんでみたり、観光旅行では行くことのできない穴場スポットに連れて行ってくれることもあるようです。
留学生活中のお金はどうやって管理していますか?
もちろん現金を使うことが多いのですが、意外と役に立つのがクレジットカード。もちろん"困ったときだけに使う"といった自分の中での約束を忘れずに。トラベラーズチェックという、本人がサインをした時点でお金の代わりになるチケットもよく使われています。また、銀行によっては海外でも使える「国際キャッシューカード」を発行しているのでこれもおすすめです。どちらにしても、お金、パスポートなど貴重品の管理はしっかりと。
留学先に持って行くと便利なものを教えてください。
留学先でパソコンを使う機会も多いと思いますが、日本語に対応しているパソコンがない場合がほとんど。あったとしても台数が少なく、順番待ちをしなければならないことも。できれば、日本語対応のノートパソコンを日本から持って行くと万全です。それから、あれば便利なのは、電子辞書。何種類もの辞書がコンパクトに利用できるので持っているとみんなに差をつけられるかも。
留学先に持って行ってはダメなものを教えてください。
「留学先のホストファミリーに日本のおみやげを」と考える人も多いでしょうが、留学先がオーストラリアの場合は要注意です。オーストラリアでは、その素晴らしい自然環境や農業を守るため、お菓子や食料品など、外国からの持ち込みが厳しく制限されているのです。規制されている食料品などをうっかり持っていて申請していない場合は、罰金を科せられることもあります。特に食料品に関しては、オーストラリアには持ち込まないのが正解です。
留学先でアルバイトはできますか?
アルバイトは留学生ビザの資格を外れた活動となるため認められていません。

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